【CCP】新投資案件!価格は上がるが下がらない仮想通貨「セントコイン」とは


今回は、私が新しく挑戦した「CCP」という投資案件を紹介したいと思います。

CCPとは、ざっくり言うと仮想通貨「CentCoin(セントコイン)」を購入し、セントコインを増やしたり価格が上昇することによって、その差額で儲けようという案件です。

なので、月利で言うとどのくらいなのか?と聞かれると難しいですが(現時点の勢いだと2か月で元本回収できると言われています)、

ビットリージョンやライトライズのような、手数料や新しく出資した人のお金で利益を回すポンジー・スキームとは違い、

資産を一気に失ってしまうというようなリスクは低く、しかも儲かる可能性も無限大であるといえるでしょう。

「日利〇%」というようなわかりやすさがなく、システムの中身も少し複雑で、その分この価値に気付ける人が少ないのですが、
ローリスク・ハイリターンの案件であるといえます。

あまりこういう言い方はしたくないのですが、今のタイミングで参加すればかなり高い確率で儲けることができるといえます。

その理由を、このブログでなるべくわかりやすく解説していきたいと思っています。

◆CCPとは?

CCPのビジネスは2016年7月から始まりました。

CCPの運営元はカナダのカルガリーに登記された会社が、ヘッジファンドを行っています。
親会社はコインペイメンツという暗号通貨の為替両替サイトを運営する会社で、50種類もの暗号通貨を取り扱っています。

現在、CCPに参加されているのは中国人や台湾人が多く、チャイナマネーの威力で流動性がとても高いです。

そして、セントコインを一度購入すると、保持しているコインの価格は上昇はするが下降はしないシステムとなっています。

どうしてこんなことが可能なのかというと、CCPは「株式分割」の要素を取り入れているからです。

セントコインが一定の価格まで上がると、「分割」という現象が起こります。

分割をすると、保有しているコインの枚数が倍になり、価格が半分になります。

それから、倍の枚数になったセントコインの価格が上昇し、また分割して枚数が増えて、資産が倍増していくということになります。

どんぶり勘定で考えても、1回でも分割をしてしまえばあとは儲かるばかりということです。

しかもCCPはすでに7か月のあいだに、4回も分割しています。

・2016年9月 1回目分割

・2016年10月16日 2回目分割

・2016年11月17日 3回目分割

・2017年1月3日 4回目分割

現在では、1~2か月に1度のペースですね。

この手の案件はいくつか知っていますが、一番早いものでも3か月に1度程度の分割で、それがダントツでした。

そうなると、セントコインの価格上昇のスピードがいかに凄まじいものであるかがわかりますね。

◆CCPのリスク

CCPの1番のリスクは、やはり会員が増えないことによって価格の上昇がストップしてしまうことでしょう。

また、CCPはドル建てになるのでドルの価値が下がってしまったり、

これはどこにでも言えることですが、運営元が潰れてしまったり、サイトのハッキングなどによりお金が取られてしまうことがリスクですね。

また、CCPについては情報をすこしずつアップしていきたいと思います。

CCPについての質問や登録希望の方は、メールフォームよりご連絡お願いします。

私のCCPのアップ、れぽさんのホームページはこちら↓
暗号通貨ヘッジファンドCCP100.jp 

◇◇◇

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