【RightRize】日利1~3%得られる株式投資「ライトライズ」とは?


最近、巷で話題の投資案件「RightRize」。

ライトライズは2016年の10月から始まった、かなりホットなビジネスです。

私も、もう少し様子を見ようと思っていたのですが、善は急げ!ということで、登録をすることにしました。

◎高金利(日利1%~3%)

◎登録や操作が簡単

◎少額(30$~)からの出資が可能

◎紹介ボーナスが高い

◎日本語対応

このような点から、始まって2か月であるのにも関わらず、すごい勢いで広がり始めています。

◆RightRizeとは?

ライトライズの運営元はイギリスにあります。

イギリスのスピード違反を取り締まるための監視カメラを購入するお金を集めています。

ライトライズとイギリスは、スピード違反の罰金のうち40%をライトライズに納めなければいけないという契約を結んでいるそうで、そのお金が会員の配当となるようです。

こんな文書もあります↓

ただ、この手の投資はビットリージョンなどと同じように、実態がないというのが現実でしょう。

この程度の文書であれば素人でも作れますし、この内容が本当であるかどうかはわかりません。

◆RightRizeをやるまえに

この案件をやるまえに、お伝えしたいことがあります。

ライトライズは操作も宣伝も手軽できるぶん、良いことだけを言って登録をさせようと必死な人を良く見かけます。
そういう目の前のお金に気をとられてしまっている人は、あまり信用しないほうがいいでしょう。

ライトライズは高金利で手軽で魅力的ですが、リスクもあります。

ライトライズのリスクとは、マネーゲームの要素が強いということです。
負ける人が必ずいます。

この手の投資は、2年も持てばいいほうで、遅かれ早かれ破たんする可能性が高いです。
出資する人が少なくなれば破たんします。

ビットリージョン同様に、引き際が肝心になってくるということです。
このことをきちんと理解して頂きたいと思います。

ただ、マネーゲームでリスクが高いとはいっても、勝ち逃げしてしまえばいいのです。

◆私がRightRizeをはじめた理由

私は基本的にこういった投資はあまりしないし、強く勧めることはしません。
このブログで一番お勧めできるのはダントツでD9clubです。

そんな私がライトライズを始めた理由は簡単で、どんどん広まっていくのではないかと感じたからです。
ここまで登録や操作が簡単なものはあまりなく、運営のサポートもきちんとしています。
このタイミングが、チャンスだと思いました。

第2のビットリージョンのようになる可能性を感じています。

ですから、リスク分散の一部として始めるのには、有りなのではないかと思います。

ここまで読んでくださってありがとうございました。
よいお年をお迎えください。

☆RightRizeの登録はこちら
☆ビットコインの購入はこちら
日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin
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