【BitRegion】ビットリージョン運営元の会社の新情報!


ツイッターのフォロワーさんとアップの投資家の方から、ビットリージョンの新情報が入ってきました。

ずっと謎に包まれていて、日本で最初にビットリージョンを広めたと言われる人でもわからなかったビットリージョンの運営元のことです。

ビットリージョンは日利1%という高金利が魅力的ですが、運営元の会社が謎で、どうやって運用してお金を増やしているのかわからないというのに皆さん不安を感じているのではないでしょうか。

◆ビットリージョンの収入源とは?

・パスポート(入出金のときに必要な券)を発行する際にかかる0.05BTCが権利収入

・口座開設にかかる0.15BTCが単発収入

・タイトルをアップグレードする際にかかる費用が単発収入

この辺はビットリージョンに登録している方なら普通にわかることかもしれませんが、現在のレートで日本円でパスポート代(0.05BTC)は4,200円新規登録料の0.15BTCは12,500円ですので、これだけでもなかなかいい商売ですよね。

また、ユーザーはビットコインを寄付している、という形になっているので、運営にはお金がいっていないようです。

ということは、運用自体は別のところで行われている可能性が高いですね。

◆ビットリージョン運営元はアメリカにある?

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私のアップの方が調べたところによると、ビットリージョンのサーバーはアメリカ合衆国のフロリダ州にあるようです。

フロリダといえば、ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート、ユニバーサル・オーランド・リゾート、ケネディ宇宙センターなどがあることで有名です。

アメリカでも有数の観光地であり、リゾート地ですよね。

アメリカ全体から見ても物価の高い地域ですし、そういった場所にサーバーを置き運営を行っているということは、セレブな人たちが運営しているという可能性が高いのではないでしょうか。

◆会社がわけわからないことは不安ですが…

会社の実態がつかめないということは投資の対象としては不安材料ではありますが、インターネットの創始者や会社などはありませんし、ビットコインを作ったといわれるサトシ・ナカモトの正体も未だ不明なままです。

それにも関わらず、インターネットもビットコインも今や私たちの生活に欠かせないものとなっております。
日利1%の高金利で元本保証、しかも登録後すぐに配当が出るという投資案件はあまり存在しないので、少額の出資から目的を決めて投資をするのは悪くないのではないかと思います。


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